シンプル テクノロジ  三宅立郎技術士事務所
[技術・経営コンサルタント]
TEL:080-3287-3353 ,
e-mai:
miyaketatsuro001@gmail.com
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「企業収益の改善」 を考えているなら、
一緒に解決しましょう


1.新製品の製品企画と開発設計力を強化して他社と差別化したい
2.
原価低減をして価格競争力をつけたい
3.開発設計と連携して、
品質保証を構築したい
4.会社全体と工場の
「ものづくりの流れ」を整流化したい
5.経営の根幹としての
原価管理と生産性の向上を考えたい

ひとりで考えずに、みんなの知恵を 集めましょう

先ず  
   @お話をよく聴きます
→ A本質を理解します
→ B関連事項を引出しから出して応用します 
→ C話し、書き、描き とことんわかり易く解決策を説明します
→ D解決するまで一緒にタッグを組みます


1.新製品の製品コンセプト作成、
開発 設計


  1.製品の開発活動を一緒に
     進めましょう

1.1 新製品のコンセプトつくり

1.2 開発設計力の強化

 
(1)開発活動の各ステップの強化を図ります(フロントローディンク 他)
 (2)開発設計を一緒に進めます
 (3)組織の活性化を目指します
 (4)人材の育成がなにより大事
 (5)継続活動する仕組みを構築します

1.3 具体的な開発設計
 (1)油圧システムおよび油圧制御の開発設計


 
(2)流体力学/制御応用の設計
 (3)機械機器の開発設計

 
(4)機械ー電機のメカトロニクス設計


2.原価低減(コストダウン)の推進

   2.製品の原価低減活動が
 定着するまで、伴走します


2.1 原価低減活動の進め方
 (1)原価低減活動の中で、PDCAをまわす仕組みを作ります

 (2)VA、VE、改善提案を一緒に進めます
 (3)製造品、購入品の原価低減を一緒に実施します


 
(4)原価低減の手法を定着させます
 (5)設計者のための原価低減手法を伝授します


3.製品開発につづいて、
品質保証体制を構築

  3. 品質保証体制を定着
     させましょう


3.1 工程内不良率の高い部品への対策方法を提案します

3.2 出荷後不良率の高い製品、部品の分析と対策を提案します

3.3 歯止めとしての対策を仕組みとして残します


4.会社全体と工場の 
「ものづくりの流れ」 
を整流化

 
ものづくり 
 
 よい流れ
4.もの と 情報の流れを
     円滑にしましょう


4.1 ものづくりの新概念
  
  
(1) 顧客の求めているものを ものづくりの工程で 「作り込む」

 
 製品企画 → 研究・開発 →

  購買 →生産 →販売 →顧客
 
お知らせ
(1)2014年4月掲示板を同時に立ち上げました
(2)2014-8-11 事務所紹介ページを追加
(3)2014-8-16 英語ページを新たに追加

(3)2015-2-1野洲市ものづくり経営交流センターリンク追加
(4)2015-9-5滋賀ものづくり経営改善センターリンク追加
(5)日本原子力学会
(6)2017-6-4 ものづくり追加
(7)2020-7-19 支援可能な例Dを追加
(8)2021-4-30技術士 総合技術監理部門登録
 リンク

滋賀ものづくり経営改善インストラクター

東京大学、立命館大学連携
ものづくりインストラクター No.31-01
 幸田ものづくり研究
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 履歴
(1)2014/4月ホームページ立上げ。
 


支援可能な例 A

A.新製品の製品企画と
開発設計


支援可能な例 B

B.原価低減活動

支援可能な例 C

C. 製造工場での
製造工期短縮活動

支援可能な例 D

D ものづくりのよい流れ
.
 顧客から製品の高機能化、省エネルギー化を求められていませんか?

 
(1)まず、顧客が望むものを把握します。
  本当に便利な機能、役割を明らかにします。

 (2)メカトロニクス制御、ロバスト制御、フィードバックシステムを適用し、故障の少ない、稼働時間の長い機器を作りあげましょう。

 (3)安全性、信頼性を確保した上で新しい制御で機能アップを図りましょう

 (4)新製品の開発を製品コンセプト作りから一緒に始めましょう。
   原価低減は、会社が続く限り、ついてまわりますよ!

 (1) 製品企画段階の原価企画、また購入部品のコスト、製作依頼部品の外注コスト、工場内の工数、製品の歩留まり、物流、納入までのあらゆるコストを低減するために一工夫が必要です。

 (2)特に開発設計での原価低減、セカンドルック原価低減のやり方を細かく支援します。

 (3) アドバイスの内容:受注から生産、納入までの各局面での原価低減の方法を一緒に進めながら伝えていきます。

 製造工期短縮を求められていませんか?

 
(1)生産の総合管理をしましょう。生産量が変動し、設備能力・能力工数不足、資材欠品が原因で生産遅れを経験していませんか。
「製造工期短縮」をリスク対応方針に掲げ活動をしましょう。

 (2)アドバイスの内容: 課題を「なぜなぜを5回」分析し、本質を把握した上でアイディア抽出をしましょう。

 (3)TOC(制約条件の理論)を適用して、設計・生産期間短縮の複合策を一歩一歩進め収益力のアップにつなげましょう。
  製造の工数低減を考えていませんか?



(1) 製造は、生産だけではなくて、製品開発、購買を含めた価値の創造プロセス全体を含みます

その製造の効率向上による工数低減をするには、「ものづくりのよい流れ」を実現することです


(2)アドバイスの内容:
 「ものと情報の流れ」分析により製造の流れに存在する課題を抽出します。
 その上で、課題の解決方法に導きます

  

あなたの会社の課題を相談してください!


 課題のない会社はありません。
   以下の項目の中から、課題を選択して『送付』してください。[複数選択可能]

 ☆初回の相談は、[無料]です。

 A. 新製品の製品企画と開発

 B. 原価低減

 C. 製造工場の工期短縮活

 D. ものづくりののよい流れ

 E. 原価管理と原価の設定


Q 1 A. 新製品の製品企画と開発
(1)新製品開発
(2)既存の製品に新たな機能
(3)新市場の開発
(4)オプション(付加仕様)の開発
(5)品質改善・性能改善
Q 2 B. 原価低減
(1)原価低減 (コストダウン)とは
(2)原価低減 (コストダウン)活動の進め方
(3)原価企画の具体的な進め方
(4)戦略的な原価企画の考え方と進め方
(5)設計部門が取り組む原価低減 (コストダウン)活動
Q 3 C. 製造工場の工期短縮活動、生産管理と生産統制
(1)納期管理と工程管理の確率と効率改善
(2)生産管理と生産統制の確率と効率改善
Q 4 D. ものづくりののよい流れ
(1)生産効率の飛躍的改善
(2)工程改善:ものと情報の流れ改善
(3)ものの流れを整流化
(4)仕掛り削減
(5)作業改善の手法
Q 5 E. 原価管理と原価の設定
(1)実績原価計算を採用したい
(2)ABC原価計算を採用したい
(3)標準原価計算を採用したい
(4)原価企画による原価計算を使いたい
(5)スループット原価どのように使用するのか

お疲れ様でした。「送信」ボタンを押して回答を送信してください。



  新ページ紹介
 2015-2-1 コンサル1 「暗黙知と形式知の創造的な伝え方」 追加
 2015-9-27 「ホームページリンク」 を追加
履歴
 
1.2014-4-1: 三宅立郎技術士事務所を開所しました

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